大場敏明医師による『ともに歩む、認知症医療とケア』を紹介します

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    医学生 初期研修医 後期研修医 医師
元・全日本民医連理事 元・千葉民医連副会長が書かれた書籍を紹介します(以下は大場先生のFBに掲載された先生ご自身による紹介文です)
 

 
新刊書発刊のお知らせです
拙著「ともに歩む、認知症医療とケア」(現代書林) どうぞご購読下さい  
クリニックふれあい早稲田 大場敏明(元・全日本民医連理事 元・千葉民医連副会長)
大場・高杉共著「ともに歩む、認知症医療とケア」(現代書林)   
”町医者(かかりつけ医)として認知症医療の戦略的複合的展開を実践 20数年の実践報告と今後のあるべき認知症医療とケアを提言”する 啓蒙書(医師・看護師・介護スタッフ・患者家族など対象)です。認知症医療とケアの現場からの発信です。
 
推薦します  
本間 昭先生(認知症介護研究・研修東京センター長)   
ぜひ一読を勧めます「ともに歩む、認知症医療とケア」 「 わが国では65歳以上の高齢者の5~6人に1人が認知症という時代です。そして、認知症のひとたちの7割はかかりつけ医の先生が、3割をいわゆる専門医の先生方が診ています。つまり、本書にもあるように「われわれ町医者こそが、日本の認知症問題を解決する鍵を握っているのです」と言っても過言ではありません。本書は、認知症の医療とケアに取り組む1人のかかりつけ医の記録です。認知症の医療とケアの目標をしっかり見据えた活動はこれからの日本の認知症の医療とケアのあり方に大きな示唆を与えてくれます。かかりつけ医を始め関係者にぜひ一読を勧めます。」 
 
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