福岡・千鳥橋病院|「初めての胸腔穿刺」

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    高校生・予備校生 医学生 初期研修医

1年目研修医が導入期内科研修で、初めての胸腔穿刺を行いました。
研修医と指導をした上級医、看護師の声です。

 

研修医:はじめての手技でしたが、指導医の先生の的確なアドバイス、看護師さんの温かいサポートでしっかりと行うことができました!これからもできる事を増やしていきたいです! 」

 

 

 

看護師:「スムーズに胸腔穿刺も終わり、すごく冷静な研修医だと思いきや穿刺後のグローブの中が手汗で・・・。とても、緊張していたことが伝わりました。患者さんは「とても楽になった」と喜んでいます。お疲れさまでした!」

 

 
上級医:「初めての胸腔穿刺で緊張したようですが、患者さんには丁寧に接しており安心できました。手技の勉強をしっかりおこない、何度もシミュレーションしていた結果だと思います。今回の経験で学んだことをフィードバックし、次に繋げていきましょう!」

 

 

 

導入期内科研修では、研修医が相談しやすい環境が整っており、医師や看護師・コメディカルスタッフがとても熱心に指導してくれます。

一般的な手技や回診・カンファなど安心して実施できる環境なので研修に専念できています。

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