子どもをとりまく社会問題学習会 児童虐待を考える学習会を開催します。*ウェブ参加も可能です。
お申込はこちら
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf8FtHSVfW8qsfGf9IGtGuii-_a9vC7tX7M_ZvMZRs6lMINiw/viewform?usp=pp_url
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子どもをとりまく社会問題学習会 児童虐待を考える
”科学と感情” 私たちは虐待とどう向き合うべきか
step1*虐待を“科学”的にとらえてみよう
虐待=悪という“感情”で見落としやすい視点と、定義や統計から見つめ直し得られるヒントとは何か
step2*診察室で虐待が疑われる事例に出会ったら
虐待なのか、偶発的な外傷なのかは“学習”によって判断できる # Abusive Head Trauma
Step3*私たちは虐待とどう向き合うべきなのか
3*私たちは虐待とどう向き合うべきなのか
虐待を通告することは“加害者の告発”ではなく“〜の第一歩”
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川畑俊聡(かわばた・としあき)
鹿児島大学卒。鹿児島生協病院入職後、奄美中央病院で総合内科医としての勤務を経験し、現在は鹿児島生協病院小児科医として研修医の指導にもあたっている。児童虐待については九州沖縄の初期研修医を対象とした学習会や、鹿児島大学プライマリ・ケアサークルKAANとサードスペースNAVY共催「子どもに関わる大人の会」の第1回講師として講演している。
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2024.12.11 wed.
講師|川畑俊聡医師(鹿児島生協病院小児科)
場所| 鹿児島大学医系学生サポートセンター(鹿児島市桜ヶ丘8-22-6)
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WE WANT TO SUPPORT FOR YOUR STUDY
Instagramでも情報を投稿しています。
鹿児島民医連(鹿児島生協病院)医学生担当(@minmin_kgsm) | Instagram
お問い合わせ|鹿児島県民主医療機関連合会 医学生担当 有薗
TEL 099-266-1531 MAIL igakusei@kagoshima-min.jp
初期臨床研修にリハビリテーションの視点を
高松協同病院は、香川県東部に回復期リハビリテーション病棟2つを有するリハビリ専門病院です。亜急性期・生活期のリハビリテーションを研修します。
「あなたの笑顔が、私たちの喜びです」を理念に、障害や病気を抱えながらも生活や地域に戻るリハビリテーションを提供しています。初期臨床研修では1か月間病棟、外来リハ、訪問リハ、通所リハを経験します。
また、リハビリテーション専門研修プログラムでは、当院で半年から1年間研修をすることができます。
高松協同病院


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11月25日(月)に11月ミーティングを開催しました!
今月の講演は大分健生病院 薬剤課課長より「病院薬剤師の仕事💊」についてお話しいただきました。他の薬剤師と病院薬剤師の一番の違いはカルテが確認できる点ということなど、薬剤師の仕事内容を詳しく説明していただきました。今月は医学生4名、歯学生1名、看護学生1名、計6名の学生さんの参加がありました。
医学生2名が11月生まれだったためお祝いしました🎂
参加した学生さんからは「病院での医療従事者としての薬剤師の仕事は、調剤や製剤だけでなく他の医療従事者や患者さんとのコミュニケーションなどもあり、かなり多岐に渡っているんだなと思いました。実際に病院薬剤師として働いている方の、仕事の内容ややりがいを聞けたことで、多職種が連携する医療現場での解像度が高まったようにも思います。」などの感想がありました🥰
大分健生病院では奨学生を募集しています
私たちの医療活動に共感し、ともに働く意思がある方を対象に奨学金を貸与しています。
👇お問い合わせ先
大分県医療生活協同組合 大分健生病院(〒870-0935 大分市古ヶ鶴1-1-15)
☎097-558-7241 学生担当(平日17時まで、土曜12時30分まで受付)
☎080-2732-9295 学生担当 田中(上記の時間以外の受付)
✉oitamin-gakutai@oita-iryou.coop 学生担当(24時間受付)
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PFASとは?
昨今、全国各地で有機フッ素化合物(PFAS)による水道水や水源の汚染問題が報じられています。 今回は、PFASとは何か、どのような問題が起こっているのか、医療機関でおこなっている取り組みなどについて2名の医師にお聞きしました。
助けてが言えない若者たち。オーバードーズの背景に何があるのか
2022年度から高校の保健体育の科目に精神疾患に関する授業が組み込まれました。
昨今では、不登校の増加やオーバードーズによる薬物依存症など若者にとって「こころ」の問題は身近になりつつあります。
このような情勢だからこそ、いまいちど社会全体が「若者の心の健康」について考える重要性が高まっているのではないでしょうか。
今回は、「助けてが言えない若者たち。オーバードーズの背景に何があるのか」というテーマで、薬物依存の研究で著名な精神科医の松本俊彦医師に伊藤裕介医師と医学生の吉田彩華さんがインタビューを行いました。
医学生向け情報誌Medi-Wing電子版ページへ
福岡佐賀民医連で大牟田市にある米の山病院です。
毎月、当院の研修医の様子を徒然なるままに綴っている
『研修徒然日記』を更新しました。
今回は、『もっと大きなヤマを狙いませんか?』
米の山病院臨床研修プログラムの挑戦~地域医療研修編~をご紹介します。
記事内容は、下記URLを✅クリックしてください!
『もっと大きなヤマを狙いませんか?』
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〒837-0924 福岡県大牟田市大字歴木4-10
社会医療法人親仁会 米の山病院
医局事務課 研修担当
E-mail:rinsyou-kensyuu@kome-net.or.jp
TEL:0944-51-3311(内線 4040)
皆さんこんにちは!
山口県宇部市にあります、宇部協立病院です。
山口宇部空港から約1kmの位置にある、中小規模の病院です。
冬休み期間に、ぜひ当院で実習してみませんか?
2024冬の病院実習
また、25卒研修医の二次募集も行っております。
研修先を探しておられる方は、ぜひチェックしてみてください💖↓
宇部協立病院 二次募集(随時募集)
宇部協立病院 医師採用サイトはこちら
10月24日(木)に医学生ミーティングを開催し、医学生・高校生10名が参加しました。
勤医協札幌みなみ診療所所長の堀毛清史医師を講師に「地域を捉える視点・そこから見えてくる課題」をテーマに講演いただきました。
地域や行政、医療機関、福祉施設などと連携し「安心して住み続けられるまちづくり」に加え、「安心して死ねるまちづくり」の視点も紹介。通院患者さんに在宅でのお看取り希望について聞き取り調査を実施し、南区は札幌市内で最も高齢化率が高いのに在宅死亡率が低い理由として「家族や子どもに迷惑をかけられない、了解してもらえないことが多い」ことを紹介しました。自分の人生を最後どこで迎えたいか家族と話しておくことが重要であると話しました。
参加した高校生からは「自分がどんな医師になりたいのか考える機会になった」「医師をめざすためにモチベーションが上がりました」「医学生や医師との交流を続けて欲しい」。医学生からは「実習に行く際はこの地域で求められていることは何かを意識したい」「高校生と交流できて良かった」など実りある感想が寄せられました。
今後も様々な企画を通して、つながりを作っていきたいと思います。