
今日は愛媛大学医学部から徒歩2分の
えひめ医系学生サポートセンターで
ランチミーティングでした(^^)
10人の医学生が参加し、5月生まれの誕生会をしました。
誕生月の学生さんの新しい年の抱負は
「フル単します!(単位を全部とる)」でした(´▽`)ノ
おいしい高知のいもけんぴもいただきながらワイワイ交流しました(^o^)
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5/26(火)に線路わきカフェ(医学生ミーティング)を開催しました。
医学生6人と研修医の近藤先生と水本先生も参加!
内容は6/20~21「中四国つどい」に向けての話し合いです。
まず県別学習発表については、4月の線路わきカフェで
ソーシャルワーカー永野氏に講演いただいた
「生協病院の救急医療の状況と患者さんの事例」を
まとめて報告することにしました。
また、交流会での出し物についても計画を立てました。
来月の線路わきカフェで発表と出し物の打ち合わせをします。
そして、水本医師からは学生時代に取り組んでいた
「医学生ゼミナール」の紹介をしてもらいました。
話を聞いて興味をもった学生さんもいました。
今年度も愛媛大学から何人か参加しそうですよ!

写真は組合員さんからの差し入れです!
とっても美味しかったです。
ありがとうございます。
次回の線路わきカフェは6月12日(金)18:00~です。
ぜひご参加ください。
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ME(CFS)=筋痛性脳脊髄炎(慢性疲労症候群)の「和温療法」について、2015年5月27日付の「しんぶん赤旗」に、静風荘病院(埼玉県新座市)の天野恵子医師への取材記事が掲載されていますので紹介します。
*下の図をクリックすると拡大して読むことができますが、できれば購読のうえお読み下さい

新専門医制度に対する見解
全日本民医連は、新専門医制度に対する見解を発表しました。(PDFファイル)
新専門医制度とこれからの医師養成について考える
「新専門医制度の対する民医連の見解」や新専門医制度の理解を助けるためのレポートです。(PDFファイル)

【目 次】
はじめに
Ⅰ 医師養成のしくみについて
1. そもそも今の医師養成制度はどうなっているのか
2. なぜ初期研修が大切なのか
3. 医学生・国民が勝ち取った新医師臨床研修制度
4. プライマリ・ケアと医師養成
Ⅱ 新専門医制度について
1. どうして今、専門医制度なのか
2. 新専門医制度の特徴
3. 新専門医制度が導入されるとどうなるのか
Ⅲ 地域包括ケア時代と医師・医学生
1. 「地域包括ケア時代」はどのような時代になるのか
2. 民医連の目指す「無差別平等の地域包括ケア」とは
3. 地域包括ケア時代に求められる医師とは
4. 民医連が考えるこれからの医師養成
Ⅳ あらためて医師養成を考える
1. 誰のための、何のための医療なのか~どんな医師が求められるのか~
2. 卒前教育で何を学ぶか
おわりに

5/23(土)に愛媛生協病院で高校生医師体験を開催しました。
医師を目指す松山市内の高校生3人が参加。
参加者は、実際に患者さんの心音を聞かせてもらったり、
縫合体験をしたりと、とても貴重な体験になったそうです。
また、医師が患者さんに向き合う姿を目の当たりにし、
患者さん一人ひとりの思いを尊重しつつ、
どの様にアプローチしていくかということを学びました。
今回の経験を糧に医学部目指して頑張ってほしいですね。
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「糖尿病の進行を地域で防ぐ 糖尿病重症化予防プロジェクト 医療機関と行政が協力」というタイトルで、北海道・南檜山5町と道南勤医協・江差診療所の取り組みが「北海道民医連新聞」(2015年5月14日号)に掲載されましたので紹介します。
プロジェクトには千葉県循環器病センターの平井愛山先生も関わっておられます。
