「糖尿病の進行を地域で防ぐ 糖尿病重症化予防プロジェクト 医療機関と行政が協力」北海道・南檜山5町と道南勤医協・江差診療所の取り組み(北海道民医連新聞2015年5月14日号)

「糖尿病の進行を地域で防ぐ 糖尿病重症化予防プロジェクト 医療機関と行政が協力」というタイトルで、北海道・南檜山5町と道南勤医協・江差診療所の取り組みが「北海道民医連新聞」(2015年5月14日号)に掲載されましたので紹介します。

 

プロジェクトには千葉県循環器病センターの平井愛山先生も関わっておられます。

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日本外科学会のホームページに、4月、第115回定期学術集会にて行われた「外科専門医制度アナウンスメント」動画とパワーポイント資料がアップされました(民医連 関東甲信越医師臨床研修センターより)

日本外科学会のホームページに、4月、第115回定期学術集会にて行われた「外科専門医制度アナウンスメント」動画とパワーポイント資料がアップされました。

 

日本プライマリ・ケア連合学会は、2016年度認定プログラムの二次申請についてアナウンスしています

日本プライマリ・ケア連合学会は、2016年度認定プログラムの二次申請についてアナウンスしています。正確のため、学会のFBのページから以下に紹介します
 
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プログラム認定委員会からのお知らせです。
今年、認定医・専門医を受験される方で、来年度に新規のプログラム申請を考えておられる方に、プログラムの二次申請の機会をもうけました。以下のHPをご参照ください。
http://www.primary-care.or.jp/

【後期研修プログラム申請の二次申請について】
2016 年度認定プログラム(認定開始日:2016 年 4 月 1 日)の申請期間(2015 年 6 月 1日~6 月 30 日)内に、プログラム責任者あるいは総合診療専門研修Ⅰ・Ⅱいずれかに学会認定指導医の配置が間に合わないプログラムより、後期研修プログラムの二次申請について、多くご要望がありました。
つきましては、二次申請を設定いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。

2016 年度認定プログラム二次申請について
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期間:2015 年 10 月 1 日(木)~10 月 31 日(金)
対象:1)一次申請期間内に学会認定指導医資格を有したプログラム責任者を配置できないプログラム。
2)一次申請期間内に総合診療専門研修ⅠあるいはⅡに学会認定指導医資格を有した指導医を一人も配置できないプログラム。
申請条件:2015 年度認定医試験あるいは専門医試験(2015 年 7 月実施)を受験し、指導医養成講習会の受講を経て指導医申請予定の方。
申請要項:一次申請と同様。詳細は学会 HP にてご案内予定。
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【二次申請にあたっての注意事項】
1)新規申請するプログラムの「総合診療専門研修Ⅰ」「総合診療専門研修Ⅱ」に 1 名以上、学会認定指導医を配置できる場合は二次申請の対象プログラムにはなりません。
2016 年度の新規申請においては、プログラム責任者と、指導医有資格者を指導医として登録し、一次申請の期間内にプログラム認定申請書を提出してください。学会認定指導医資格を有していない指導医につきましては、資格を取得した段階で、認定事項変更申請書で追加してください。
2)二次申請期間の 10 月 1 日(木)~10 月 31 日(金)までに必ず学会認定指導医資格を取得した上で、プログラム申請いただくようお願いします。
「指導医申請中」、「指導医取得予定」は認められません。

日本プライマリ・ケア連合学会 プログラム認定委員会 委員長 松下明

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おそまきながら、北海道勤医協・札幌病院の佐藤健太医師が、『「型」が身につくカルテの書き方』(医学書院)を出版されていますのでご紹介します

すこしご紹介が送れましたが、北海道勤医協・札幌病院の佐藤健太医師が、『「型」が身につくカルテの書き方』(医学書院)を出版されていますのでご紹介します。

 

*下の画像をクリックするとDr.けんたのブログの書籍出版に関連した記事に移動しますので、購入はそちらからアマゾンのページへどうぞ2Q==

『Medi-Waveひょうご』4&5月号を紹介します

『Medi-Waveひょうご』の最新号をご紹介します。

今回の表紙はこちら。
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尼崎医療生協・萌クリニックの患者さんのお散歩の一枚。
 

そして、人気コーナーの2~3ページの「指導医に聞いてみた!!」では、その萌クリニックの所長をされている宮城和男医師がインタビューに答えてくれています。

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・・・在宅医療を専門としたのはなぜか?

      ・・・萌クリニックに込められた思いは?
          ・・・研修指導で大切にしていることは?
 
ここの『研修医ブログ』でも時々登場する(紹介される)宮城医師ですが、そのすてきな人柄が伝わってくる記事になっています。

 *『研修医ブログ』のアーカイブより
  ・訪問診療&往診 @萌(もえぎ)クリニック

   http://hyogo-min.com/intern/post-562.html
  ・萌クリニック音楽部 part1( 長いので、分割掲載しま〜すm(_ _)m )
   http://hyogo-min.com/intern/part1-m—m.html
  ・萌クリニック音楽部 part2 いよいよ本番
   http://hyogo-min.com/intern/part2.html
  ・萌クリニック音楽部 part3(演奏後)
   http://hyogo-min.com/intern/-part3.html
 
 
これから医師をめざすみなさんにも、すでに医師として活躍されているみなさんにも、おすすめの記事です。よろしければぜひお読みください。
 
『Medi-Waveひょうご』は、医学生の方、医学部進学をめざす高校生・予備校生の方には、無料で郵送しています(在庫がなくなりしだい終了します)。
ご希望の方はこちらのホームページの「お問い合わせ」からご連絡ください☆
 
 
<4&5月号の記事紹介>
・「指導医に聞いてみた!!」(萌クリニック・宮城和男医師)
・「神戸大学の3人が藤崎和彦教授に聞きました。~医学教育の今とこれから~」
・「Igakusei Page」(島根大学2年生)
・「今月のkeyword」(食品添加物)
・「高校生・予備校生のページ」
・「白熱教室」
・「DOKUTSUBU」(みんなで作る読者のページ)
・「CROSS-WORDS」
・「高校生・予備校生向け Q&A」
 
*下のリンクから兵庫民医連/意思・研修医・医学生のFBページに移動できます
兵庫民医連/医師・研修医・医学生

 

川崎協同病院の和田浄史医師が、『終末期チームケアアプローチ―患者の「いきがい」ケアの「やりがい」を両立させる』(日総研出版 )を出版しました

川崎協同病院の和田浄史医師が、『終末期チームケアアプローチ―患者の「いきがい」ケアの「やりがい」を両立させる』(日総研出版 )を出版しました。和田医師には、医学生のつどいの講師などでいつもお世話になっており、先生のプレゼンは何度聴いても楽しくて感謝しております。

 

*下の画像をクリックするとアマゾンの関連ページに移動します

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今年の3月のキューバ医療視察報告です! 『いつでも元気』2015.6 NO.284掲載

今年の3月のキューバ医療視察報告です! 『いつでも元気』2015.6 NO.284に掲載されていますので紹介します。この旅行には、コーディネーターとして本田宏先生が参加されました。

 

*下の画像をクリックすると拡大して読むことができます

 

さて、ここでみなさんに質問です。下のいつでも元気に掲載された写真にはある秘密があります。わかりますか?

 

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