新潟水俣病に長年取り組んでいる関川智子先生から医学生へのビデオメッセージを掲載しました

新潟水俣病に長年取り組んでいる関川智子先生から医学生へのビデオメッセージを掲載しました

 

メッセージは、2017年9月30日から10月1日にかけて開催された民医連の医療と研修を考える医学生のつどいの新潟水俣病シンポジウムに際して、関川先生に取材したものです

 

およそ5分30秒程度の短いメッセージですので、ぜひご覧ください

 

掲載ページには、ビデオメッセージの他にも、当日のシンポジウムに提出された新潟民医連事務局長からの資料、関川先生が民医連医療に寄せられた記事なども掲載しています

船橋二和病院 「こころに残った患者さん報告会」 小児科研修の巻

本日の研修医「こころに残った患者さん報告会」小児科の巻

~ 子どもでも、しっかり向き合えば信頼関係ができる ~

 

小児科研修を終えた伊豆川先生の「こころに残った患者さん」発表がありました。

 

今回の症例の患者さんは、10歳の小学4年生の男の子A君。夜間に38度の発熱リンパ節の圧痛が出現して近医受診。対処療法で軽快となりますが、以後、微熱→解熱の状態が再度続き、二和病院を再受診し、精査加療目的で入院となりました。

 

詳細はこちら!
http://www.min-iren-c.jp/blog/blog_20171017.html

千葉民医連 二和健康まつり。初期研修医が健診の大切さを伝えました!

「本日の研修医」
二和健康まつりで、初期研修医が健康診断の大切さを伝えました。

 

昨日お伝えした「船橋二和病院 健康まつり」あいにくの雨でしたが場所を診療所内に変更して開催しました。

毎年、中央舞台上で合唱を披露している医局ですが、今年は趣向を変えて寸劇で健康診断の大切さを伝える内容に。

 

朝の医局では、患者役の松隈院長がセリフの練習中です。

 

詳細はこちらから
http://www.min-iren-c.jp/blog/blog_20171016.html

福岡・千鳥橋病院|新専門医制度のページを掲載しました。

千鳥橋病院では、2018年4月から一斉に開始される日本専門医機構による新専門医制度に対応した当院基幹施設となるプログラム、内科(4名)、総合診療科(4名)を募集します。

また、従来の学会制度に基づく研修を希望される場合や、まだ専門を決めておらず各科ローテーを希望される場合の研修プログラムもありますので、気軽にお問い合わせください。

 

千鳥橋病院>研修医と医学生のページ>新専門医制度
http://www.chidoribashi-resident.jp/kouki/shinsenmoni.html

 

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