「実習生の声」更新しました。
夏休みも本番となり、船橋二和病院をはじめ、千葉民医連の病院・診療所には、連日、実習の医学生さんが来院されています。
今回は、7月26日に往診・訪問看護で実習をした医学生の感想からです。

「実習生の声」更新しました。
夏休みも本番となり、船橋二和病院をはじめ、千葉民医連の病院・診療所には、連日、実習の医学生さんが来院されています。
今回は、7月26日に往診・訪問看護で実習をした医学生の感想からです。

本日の研修医
Mさんと出会えて、医師になって良かった
「ここのこ」外科研修中のお話です。
◆「ここのこ」 聞き慣れないフレーズですが、何だかわかりますか?
◆ なぜ「症例」発表ではなくて「心に残った患者さん」の
発表なのか…??
私たちの病院・診療所では、研修医が1つの科の研修が終わると自分の「心に残った患者さん」(略称“ここのこ”)を、発表します。
◆ なぜ「症例発表」ではなくて「心に残った患者さん」なの
でしょうか?
一番は研修医として患者さんとどう向き会ったのか、を私たちの研修では大切にしているからです。
さて、今回の「ここのこ」はどんな内容でしょうか…。
詳しくはこちらから
http://www.min-iren-c.jp/blog/blog_20170729.html

愛媛生協病院初期研修facebookを更新しました。https://www.facebook.com/ehimeseikyohpkennshu
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医系学生さんも参加できる講演会のお知らせです。
7月21日(金)13:30~ 船橋二和病院(資料代200円)
「患者さんから診える社会の病」
と題して、ふたわ診療所所長の高橋先生のお話です。
二和健康友の会では、毎年「社会保障学校」を開催し、今回で25回目を数えます。
「安心して暮らせる社会」のために、社会保障・介護・福祉制度などについてみんなで考えます。
診察室や患者さんから見える社会の問題について、分かり易いお話です。
ぜひ、医療従事者を目指す学生さんにも聞いてもたいらいたいと思っています。
高橋先生は、先日「民医連とともに」というテーマで、
先生が労働問題や被ばく医療、社会保障制度改善に取り組んできた思いを語られています。
その講演の内容はこちらから
http://www.min-iren-c.jp/blog/blog_20170717.html

夏の病院実習スタート!
「実習生の声」更新しました。
本日お伝えするのは、昨日(7月17日)に、船橋二和病院で実習をした医学生の様子です。
祝日でしたが、外科病棟回診と救急外来での実習・見学の様子です。
詳細はこちらから
http://www.min-iren-c.jp/news/20170717-2.html
実習生の声のページは
https://www.min-iren-c.jp/voice/index.html

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千葉大サポートセンターで、「豪華なディナー」と「交流会」
千葉大学サポートセンターで、ディナーミーティングを開催、ディナーを食べながら交流しました。
今日の献立は、「豚バラ肉と卵の煮込み」「ブロッコリーとトマトの中華風卵炒め」「ほうれん草のゴマよごし」です。
先日、初期研修2年目の佐久間先生による「心に残った症例報告」が千葉健生病院で行われました。
3か月間の千葉健生病院での研修の振り返りとして今回佐久間先生が取り上げた患者さん(症例)は二つ。
詳細はこちらからどうぞ!
http://www.min-iren-c.jp/blog/blog_20170705.html
