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医道審議会医師分科会医師臨床研修部会の第2回会議が11月5日に開催されました
資料など以下のページに公開されています(厚生労働省のページからの引用です)
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医道審議会医師分科会医師臨床研修部会の第2回会議が11月5日に開催されました
資料など以下のページに公開されています(厚生労働省のページからの引用です)
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退職理由などは不明、医師確保のめどはたっていないとのこと。
本田宏医師はこの件に関してツイッターで「医療費亡国論で医師養成を抑制して、先進国最少の医師数となった日本! 医療現場が風前の灯火という証明!」とコメントしています。
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m3.comは、共同通信社の配信で「家庭医の登録制を提言 OECD、病院再編も促す」を報じています。
登録が必要ですが以下から記事を読むことができます。
千鳥橋病院 研修医と医学生のページを更新しました。
医学生のほんね
http://www.chidoribashi-resident.jp/igakuseihonne.html
高校生・予備校生 一日医師体験
http://www.chidoribashi-resident.jp/igakusei/ishitaiken.html
マッチング2次募集のページに京都民医連中央病院を追加しました
まだ研修先を決めていない医学生で、関心のある方は、以下のページからリンクをたどり、お問い合わせください
京都民医連は民医連の中では比較的大きな病院ですが、さらに小さな病院での初期研修は、一人ひとりにより細かな目が行き届いたり、比べられることがないという意味で性格的に安心できるなど別の意味でのメリットもあります。
ぜひ小病院での研修を検討してみようかなという方も、以下のページからご検討ください。
なお、募集定員の充足状況はリアルタイムに変化させているわけではありませんのでぜひ直接ご確認ください。
(12/11京都民医連中央病院の募集枠は埋まりました)
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第25回反核医師のつどいin福岡において九州大学大学院法学研究院の熊野直樹教授が講演されました。
講演タイトルは「憲法と日本の安全保障」です。
拡散のため、熊野教授はレジュメについては著作権フリーにしますとのことでしたので、お言葉に甘えて、イコリスのみなさんにレジュメの全文を紹介します。
講演では戦後ドイツの評価に関連して(先生のご専門です)、ドイツはナチ責任は認め謝罪したが、戦争責任とナチ責任が区別されており、戦争責任については方便としてのみ認めるという立場だといった内容が印象に残りました。現在のドイツの大国化、好戦的な状況は、そうしたドイツの理屈とつながっているとのことです。
ドイツにおける戦争責任については、あらためて勉強したいと思いました。
また、安倍政権のシナリオはどこまで来たのかという話は、背筋が寒くなる話で、あんのんとかまえていてはいけないとの考えを強くしました。
ぜひ医学生のみなさんには、読めば話の通じるレジュメになっていますので、サポートセンターでの学習会などでご活用していだければ幸いです。
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NPO法人ささしまサポートセンター、岐阜大学保健管理センター、全日本民主医療機関連合会などでつくる実行委員会は、11月2日、名古屋市内の路上生活者を対象とした初めての健康や精神状態に関する本格調査を実施しました。
調査には115人が応じ、翌日のメディアは「名古屋で路上生活者調査、3割知的障がいの疑い NPOまど個別支援が必要」などと配信しています


愛媛生協病院初期研修facebookを更新しました。すみません、今日2度めの投稿です。https://www.facebook.com/ehimeseikyohpkennshu