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以下は利根中央病院研修センターのフェイスブックページの記事からの転載です
直接上記リンクから記事を確認して下さい
この度、日本病院総合診療医学会認定施設に認定されまし

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この度、日本病院総合診療医学会認定施設に認定されまし

宇部協立病院では初期臨床研修医を募集しています
宇部協立病院の初期研修については、宇部協立病院のホームページから概要を確認できます。
地域の中小病院における研修のメリット(デメリット)については、イコリスのドクターズレポートに落合甲太医師(大阪・西淀病院)によるレポートが掲載されていますので、そちらも参考にシて下さい。
vol.01
西淀病院地域総合内科 落合甲太

「地域中小病院で働く研修医から見た初期研修の特徴と課題」が、研修医へのインタビューを通して見えてきました。インタビュー調査で収集した質的分析をダイジェスト版でご紹介します。
全国医学部長病院長会議は、2014年7月15日、「診療参加型臨床実習のための医学生医行為水準策定」と題する文書を発表していますので紹介しておきます。
民医連における学外実習における医行為に関しての慎重な検討も求められます。
| 26.07.15 | 診療参加型臨床実習のための医学生の医行為水準策定→PDF |
11月に開催されるその他の指導医養成講習会についても、PC連合学会のHPからまとめて紹介しておきます。ご検討ください。
| 11月30日(日) | 横浜 | 初心者向け | 申込開始10月20日 申込締切10月27日 |
関東甲信越ブロック所属会員先行受付 全会員対象 |
| 日 時 | 2014年11月30日(日)9:00~12:00 / 開場 8:30 |
|---|---|
| 場 所 | 神奈川県総合医療会館1階(横浜市中区富士見町3-1) |
| 対象と内容 | 初心者向け |
| 定 員 | 42名 |
| 受 講 料 | 5,000円(関東甲信越ブロック地方会の参加費とは別です) |
| 申込み方法 | 申込みフォームからのみ受け付けます。受付期間になりましたら、この欄に申込みフォームへのリンクを設置します。 |
| 受付期間 | 関東甲信越ブロック所属会員限定:2014年10月20日(月)午前11時~2014年10月27日(月)午前10時 限定なし:2014年10月27日(月)午前11時~2014年11月21日(金)午前10時 |
| 備 考 | 同会場で第3回関東甲信越ブロック地方会が開催されます。指導医養成講習会の後は是非、地方会にもご参加下さい(指導医養成講習会受講者には地方会参加費の割引きがあります)。 |
| 11月23日(日) | 東京 | 初心者向け | 10月6日 10月20日 |
受験者先行受付 全会員対象(受験者以外) |
| 日 時 | 2014年11月23日(日)9:00~12:00 / 開場 8:30 |
|---|---|
| 場 所 | フクラシア東京ステーション(東京都千代田区大手町2-6-1 朝日生命大手町ビル5F,6F) |
| 対象と内容 | 初心者向け |
| 定 員 | 100名 |
| 受 講 料 | 5,000円 |
| 申込み方法 | 申込みフォームからのみ受け付けます。受付期間になりましたら、この欄に申込みフォームへのリンクを設置します。 |
| 受付期間 | 受験者先行:2014年10月6日(月)午前10時~2014年10月20日(月)午前10時 全会員対象:2014年10月20日(月)午前11時~2014年11月14日(金)午前10時 |
| 11月9日(日) | 大阪 | 初級経験者向け | 10月1日 | 秋季生涯教育セミナー2日目 |
| 日 時 | 2014年11月9日(日) |
|---|---|
| 場 所 | 大阪科学技術センター(秋季生涯教育セミナーの選択ワークショップとして) |
| 対象と内容 | 初級経験者向けに新規に企画した内容です。 これまで「家族志向」をあまり意識してこなかった指導医を対象に、基本的なことから実際の指導までを学ぶワークショップです。家族志向がなぜ重要なのか、家族ライフサイクルや家族面談についての基礎知識、家族面談を実施するポイントとその指導、家族志向をテーマにしたポートフォリオの指導などについて、ミニレクチャー、グループワーク、ロールプレイを通じて学びます。 |
| 定 員 | 80名 |
| 受 講 料 | 秋季生涯教育セミナーの参加料に含まれます。 |
| 申込み方法 | 第9回秋季生涯教育セミナーのフォームよりお申込みください。 ※秋季生涯教育セミナーの参加ワークショップとして選択してください。 |
| 受付期間 | 2014年10月1日(水)午前10時~10月22日(水)午後5時 |
日本救急医学会は、会員にあて、【専門医通信】1号を配信しています。
代表理事の行岡先生から、専門医制度改革の進捗についてお知らせすることを目的としています。
ニュース1号では、9月17日に開催された日本専門医機構にいおける18基本領域の「研修委員会」(19の領域ではないのか?イコリスによる注)委員に対する合同説明会の内容について報告されています。
同日配布された専門研修プログラムの整備基準項目一覧、その解説資料、専門研修プログラム整備基準への記載内のサンプル例示、既に公開されている「専門医制度整備士新」と今回の「専門研修プログラム整備基準」に関するQ&Aなどの資料も添付されています。
各領域(学会)が提出するプログラム整備基準が、機構との合意に達したら、直ちにモデルプログラムの作成に入ることになるようです。10月中旬までに各領域(学会)から、最終案ではないものの機構との調整のための整備基準各項目の文案が10月中旬までに求められているようです。
資料詳細について必要な方は、メールで全日本民医連医師部(ishi@min-iren.gr.jp)までお問い合わせ下さい。
M3.com ニュース・医療維新は、2014年度のマッチング中間公表の結果、東大のマッチ者が大幅に減少していることを報道した。上記リンクから(会員登録が必要です)。
愛媛生協病院初期研修facebookを更新しました。https://www.facebook.com/ehimeseikyohpkennshu
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今年の夏休みには、多数の医学生が実習にきています。
9/16愛媛大学医学部医学科の1年生が、整形外科のオペ見学にきました。
森実医師と小西医師から説明をしてもらい、2名共にはじめてのオペ見学でしたが、しっかり手技や内容をよく見て、質問もされていました。
次回もまた実習にきたいとの声がでています。いつでも来てね!お待ちしています。
実習の問い合わせ先
791-1102
松山市来住町1091-1
愛媛民医連
小笠原・大西 電話 089-990-8677
9/16毎月一度開催している愛媛民医連有志による路上生活者支援に、医学生4名が参加!愛媛大学の社会医学実習の一環として7名を愛媛生協病院では受 け入れています。今年のテーマは「無料低額診療事業からみたSDH」を学習しており、今回は、医学生も路上生活者支援に参加しました。
いろんなお話を聞き、最初に思っていたイメージとまったく違っていたことにも衝撃をうけたようです。
積極的に物資を渡し、お話も行いました。「お話を聞くと別世界の出来事であった」ことなども後の反省会で言っていましたが、知らないことのおそろしさを痛感したという言葉が印象的でした。