広島民医連|豪雨土砂災害「被災地の声」を行政に届けました(ご支援ありがとうございます)

2014/10/07 広島市へ広島豪雨土砂災害「被災地の声」を届けました

広島民医連は10月2日、広島市へ広島豪雨土砂災害「被災地の声」を届けました。「被災地の声」は8月22日~9月28日まで全国支援を受けながら取り組んだ被災者の訪問活動で寄せられた切実な声です。広島民医連の藤原会長、花岡事務局長、西村次長が広島市役所へ出向き、「要望」としてまとめた文書と具体的な「声」を広島市へ手渡しました。広島市は、企画総務局秘書課主幹、企画総務局市民相談センター次長、主幹が応対しました。
秘書課の松嶋主幹は、「行政が拾えない貴重な声を届けて頂いたことに感謝したい。松井市長からは個別対応できるところは柔軟に対応するよう指示されている。要望は多岐にわたるが、すぐに解決すべき問題については担当部署で早急に対応し、長期的な課題に関しては文書で回答したい」と述べました。
藤原会長は、「1600軒を超える訪問で得られた切実な声なので広島市の支援活動に生かしていただきたい。民医連を信頼して寄せられた声だ。被災者は行政の対応に期待している。今後も訪問活動を続けるので随時、声を届けていきたい」と伝えました。

被災地の声をまとめると以下の通りになります。

広島民医連は、8月20日未明に発生した土砂災害の翌日から災害対策本部を立ち上げ、全国からの支援も受けながら、被災者の支援活動に取り組んできた。訪問行動では、被災者からの切実な声を聞かせていただいた。被災者は生活再建に向け見通しが持てず苦しんでいる。また、こころの問題も含め健康面へのケアも待たれている。砂防ダム建設の遅れや開発の規制緩和、災害当日の勧告の遅れなど、今回の災害は人災の側面が強い。「すべての被災者を元の生活に戻す」取り組みを行政の責任で早急に実施されるよう、以下強く要望する。

1.被災地では不衛生な状態が放置されている。感染症やアレルギー疾患などの発症の原因となるため、早急の改善を要望する。
①用水路の流れがないため悪臭が放たれている。早急に動物の死骸や土砂・瓦礫等の撤去を行い、もと
の流れを取り戻すこと。
②水道水が臭うという苦情がある。その要因を早急に明らかにして、改善すること。
③「公道に土ほこりが舞う。洗濯物が干せない。悪臭がする。」などの苦情がある。土ほこりは、眼・鼻・のど・気管などを刺激するため、気管支喘息発作や結膜炎や鼻炎等のアレルギー疾患の発症の要因になる。責任をもって改善して欲しい。
④ガス、水道などのライフラインの復旧を急ぐこと。

2.被災された方々の多くが精神的ストレスを抱えている。すべての方へのこころのケア、カウンセリングや治療を要望する。とりわけ子ども、高齢者のケアを重視すること。

3.災害に関連した疾患や傷病に対しては、医療費負担の無料を要望する。
今回の災害で不幸にして発生した傷病、また土ほこり等で惹起された関連する疾病に対しての治療等の医療費負担分を無料にすること。

4.被災者に対する減免制度などが各種あるが、住民には周知されていない。十分に活用できるようしっかり周知することを要望する。また高齢者や身体が不自由で、罹災証明ができない方に対しては、市の方から訪問を行い、罹災証明書が発行できるように、細やかな援助を要望する。

5.被災によって経済的困難に陥っている人がいる。相談窓口を設け、ひとり残らず生活再建に向かうよう行政が責任を負うこと。

6.個人の責任として放置されているが、実情に見合って、私有地等の土砂・瓦礫の除去に市が援助するよう要望する。
①被災地域には独居の高齢の方も少なくない。高齢のため田畑(農地)の泥出しが困難な箇所は、市が
援助して土砂・瓦礫の除去を行って欲しい。
②床下の泥出しや自宅(床上・床下)の消毒など、個人の責任で行うものであっても、業者に依頼した
場合はその実費負担分を市が負担して欲しい。

7.行政の対応が遅いとの声が多くある。復旧に関して、市や県の対応に地域差があるため、町内会内や町内会同士でいざこざが発生しているという問題がある。市と県は、時期と地域、内容等、具体的な復旧計画を住民に周知し、時間差があっても完全に復旧させることを地域住民に約束して欲しい。
また、線路わきの土砂の除去が手つかずになっている箇所がある。JRと交渉し、速やかに解決を図って欲しい。
 
8.住民からいくつかの修繕等の要望がある。早急に対応をお願いする。
①家屋の修繕やブロック塀等の修理は、本来個人の責任で行うということであるが、県市が負担するこ
と。
②全壊、半壊、すべての家屋の建て替えについても全額補償すること。
③公的な色合いの強い墓地に関しては市の負担で修繕、整備すること。
④私有地外で、山(所有者は不明)にある岩の撤去を速やかに行うこと。
⑤これまでのように明るい街の復旧をお願いしたい。街灯を設置して欲しい。
⑥安心して住み続けられる街にしていくためにも、堰や砂防ダムなどの安全性の調査や地盤の調査をし、
砂防ダムの建設を急ぐこと。
⑦治水計画を示し、早急に雨対策を行うこと。

9.避難指示、勧告に関して要望や苦情がある。日頃から、地域住民に避難場所を周知するよう要望する。避難指示を出してから、あるいは災害発生時の初動に関しては、改善するよう要望する。

 
2014/10/03 広島豪雨土砂災害支援について

8月20日に発生した豪雨災害におきましては、全国のみなさまからボランティア、義援金等、物心両面にわたるご支援をいただきまして、心よりお礼申し上げます。
この間、全国から36県連1632名の支援者の力を借りて、被災家屋の土砂撤去作業や全戸訪問(3362軒)を行い、多くの声をきかせて頂きました。行政への要望も多く出されています。今後は、広島県災害対策連絡会とともに行政へ声を届け、要請活動に取り組みたいと思います。また、安心して暮らせるまちづくりの運動として継続的に要求の実現に取り組み、「心のケア」についても活動していきたいと思います。
被災地では、がれきの撤去等、まだまだ支援が必要ですが、広島民医連としての次の支援を開始するため、9月末をもって、全国からのボランティア支援の受け入れを一旦終了させていただくことにしました。
全国のみなさまには多くの支援をいただき、本当にありがとうございました。
今後とも宜しくお願い致します。

同仁会報みみはら2014年10月1日付に、IPPNW(核戦争防止国際医師会議) カザフスタン大会の報告が掲載されています

同仁会報みみはら2014年10月1日付に、IPPNW(核戦争防止国際医師会議) カザフスタン大会の報告が掲載されています。

耳原総合病院からは、外科の平林邦昭医師、研修医の植田大樹医師、同じく來間愛里医師がカザフスタンで開催された核戦争防止国際医師会議(IPPNW)に参加しました。

愛媛民医連・愛媛医療生協|10/4第1回模擬面接を開催しました

 

愛媛民医連・愛媛医療生協では、今年も模擬面接を開催しています。
10月~11月の第1土曜日まで、毎週土曜日に開催致します。
医療系に進学予定の高校生を対象に行っています。
第1回目は、模試の関係で学生が8名と少なめでしたが、次回は、22名の予定です。
皆さんが少しでも面接になれて、本番に挑戦してもらえばと思います。
受験生、頑張って!

愛媛大学医学部社会医学実習受け入れています!

愛媛生協病院では、愛媛大学医学部医学科4年生の社会医学実習を受け入れて6年目です。
今年は糖尿病の方を対象にその背景を探る実習を行っています。
中四国民医連の病院にもご協力をいただき、8月-9月外来アンケートを実施しました。
これから集計作業です。
良い発表になると思います。11月の学内発表めざし、頑張っています!

えひめ医系学生サポートセンターにてランチスタート!

愛媛大学医学部後期授業がスタートし、ランチも10/2~再開しています。

毎週木曜日です、愛媛大学生お待ちしています。

ランチで交流し、いろんな学習会をご案内しています。

今回のランチでは、ニューヨークから語学留学していた学生から、チョコレートの

お土産をいただき感激!

詳しくは、facebookをご参照ください。

https://www.facebook.com/ehimesaposenn

民医連外|JCEP講習会のご案内 第9回臨床研修病院事務担当者講習会2014年年12月19日(金)、第3回臨床研修実務者コース(応用編)2015年2月5日(木)

JCEPは、以下の講習会についてアナウンスしています

全日本民医連は機関会員ですので3人まで参加費の割引をうけることができます
全日本民医連事務局からの参加を1人予定していますので、先着2名で全日本民医連事務局からの参加者として申込を代行します(費用は後ほど精算させていただきます)。会員病院以外から参加を希望されるかたで、全日本からの申込を希望される方は、全日本民医連事務局までご連絡ください

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■ 平成26年度講習会のご案内 ━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
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平成26年度、今後の講習会は以下の通りです。
 
【第9回臨床研修病院事務担当者講習会】
 平成26年12月19日(金)10時半から15時半まで
 詳細 … http://www.jce-pct.jp/jimuannai9th1401219.pdf
 申込書 … http://www.jce-pct.jp/jimuannai9th1401219.doc
 
【第3回臨床研修実務者コース(応用編)】
 平成27年2月5日(木)10時半から15時半まで
 詳細 … http://www.jce-pct.jp/20150205_jitsumushaouyou3.pdf
 申込書 … http://www.jce-pct.jp/20150205_jitsumushaouyou3.doc

韓国語版『無差別・平等の医療をめざして』が出版されました

全日本民医連が2012年2月に発行した『無差別・平等の医療をめざして』(上巻・下巻)の韓国語版がこのたび発刊されました。

日本語版は、下の図をクリックすると保健医療研究所のオンラインブックストアに行けますので、そちらからお申込み下さい。税込み4000円です(T_T)。

韓国語への翻訳がこの間すすめられていましたが、ようやく出版されることになりました。

タイトル『差別のない平等の医療をめざして』(全日本民主医療機関連合会 50年の歴史』

上のjpegファイルをクリックすると出版社のフェイスブックのページにジャンプします。
下記の文章は、そのフェイスブックのページと、それを自動翻訳したものです。
日本語翻訳は自動翻訳ですので、あまりあてになりませんが、韓国語のおおまかな内容はつかめるかと思います。

<차별없는 평등의료를 지향하며>

일본 민의련 50년사를 번역한 책입니다.

현재 <건강미디어협동조합>에서 출판 준비 중이나 재정이 빈약하여 많은 사람의 도움을 받아 출판하려고 합니다.

북펀딩 참여하기 –> http://cafe.daum.net/healthcoop/Inr3/10
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<차별없는 평등의료의 지향> 한국어판 서문

전일본민주의료기관연합회(민의련) 회장 후지스에 마모루

전일본민의련은 작년 창립 60주년을 맞이하였습니다. 민의련의 뿌리는 84년 전에 탄생한 무산자진료소입니다. 침략전쟁에 반대하고 인권확립을 위해 지속적으로 노력했던 노농당 국회의원인 야마모토센지가 1929년 3월5일, 우익인사에 의해 학살되었습니다. 그분의 죽음을 애도하고, “노동자, 농민을 위한 병원을 건설하자!”는 호소를 이어받아 무산자진료소가 탄생하였습니다. 이 운동은 절대주의적 천황제 정부로부터 탄압을 받아 11년간의 역사를 끝으로 막을 내렸습니다만, 1946년 5월1일에 최초의 민주진료소가 설립되었습니다. 민의련은 무산자진료소로부터 역사와 전통을 이어받아, 일관되게 차별없는 평등 의료와 복지실현을 지향하는 활동을 수행하여 왔습니다.

현재 세계와 아시아에 신자유주의로 인한 해악이 만연해 있고, 이것에 대항하는 국제연대가 필요한 시기에 일본의 민주적 의료운동인 민의련의 역사를 알 수 있는 책 [차별없는 평등의료를 지향하며](한국어판)이 발간되어 감개무량합니다. 발간을 위해 애쓰신 모든 분들께 진심으로 감사드립니다.

저는 한국어판 발간의 의미를 3가지로 말씀드리고 싶습니다. 첫째는 일본의 메이지이후 의료정책은 부국강병정책으로 인한 것이었지만, 1930년대에 조선에 대한 식민지지배와 침략전쟁을 추진한 일본제국주의에 단호하게 반대한 의료집단이 존재했고, 정부의 탄압을 받아 투옥되었던 활동 자체가 민의련의 전신, 뿌리이고, 우리들의 긍지라는 점을 한국의 모든 분들에게 알려드릴 수 있게 된 것입니다. 일본의 위정자들이 아직도 잘못된 역사인식을 피력하는 상황에서 한일의 참된 우호와 사람들의 연대에 미력하나마 기여할 수 있을 것으로 생각합니다. 민의련은 청년직원들이 일본이 자행한 가해의 역사를 올바르게 배울 수 있도록 한국평화여행 등을 기획하고 수요집회에도 참가하여 왔습니다.

두 번째 의미는 역사적으로 민의련의 사업소 창립에 일본의 민중과 함께 많은 재일한국(조선)인들이 관여하였으며, 현재도 협력해서 건강권실현과 생존권보장을 위해 분투하고 있는 점을 분명하게 드러난 점에 있습니다. 작년 2013년 전일본민의련은 창립60주년 이었습니다만, 민의련의 사업이나 운동이 발전하면서 얻은 교훈으로서, 사업소를 협동조합 등 다수의 사람들이 참가하는 비영리조직이 소유 운영하고 있고, 운동과 사업을 민주적으로 통일시켜 추진해 왔다는 점을 제시하였습니다. 그러나 급속한 사업발전 시기에 경영파탄에 빠지는 곳도 나타났습니다. 자본주의사회에서 사업을 추진하기 위해서는 과학적이고 민주적인 운영에 익숙할 필요성을 통감하였으며, 전국적인 연대의 힘으로 극복하여 왔습니다.

세 번째 의의는 현재의 민의련이 대치하고 있는 상황이 의료나 개호를 ‘상품’으로서 다루려는 신자유주의에 있고, 그것은 한국의 민주적인 의료운동이 직면한 상황과 같다는 점을 밝힌 것에 있습니다. 예전부터 복지국가로 말해지던 유럽에서도 크건 작건 신자유주의적인 의료개혁이 진행되고 있으며, 이런 흐름에 대항하기 위해서는 다국적기업의 국제규제 등을 요구하는 운동세력의 국제연대가 중요합니다. 재작년부터 추진해온 TPP문제에 대한 운동에서 한미FTA를 둘러싼 투쟁의 교훈이 아주 많이 참고가 되었습니다. 저출산, 고령화, 빈곤과 격차확대, 비정규직 노동 문제 등 일본과 한국에는 상당히 많은 공통의 문제가 있으며, 분석하고 협력해서 대항하여 가는 것이 필요합니다.

2014년 1월 민의련은 ‘권리로서의 의료 ․ 개호를 지향하는 민의련의 제언’을 발표하였습니다. 동일본대지진과 후쿠시마원전사고라는 미증유의 고난에 직면하여 사회보장 축소, “외국에서 전쟁할 수 있는 나라”를 강력하게 지향하는 정권이 폭주하는 중에, 인권과 복지를 중심으로 새로운 나라에 대한 전망과 민의련의 결의를 드러낸 내용이기 때문에, 이 책과 함께 읽어주시기를 부탁드립니다. 같은 시대를 살아가는 한국의 모든 분들과 우정이 보다 깊어지길 기원합니다.

<차별없는 평등의료를="" 지향하며="">日本民連50年史を翻訳した本です。現在<건강미디어협동조합>の出版準備中または財政が空うせ多くの人の助けを借りて公開します。北楽しい落ちる参加する–> http://cafe.daum.net/healthcoop/Inr3/10 ……………………………<차별없는 평등의료의="" 지향="">韓国語版からゴール前日本民主医療機関連合会(民連) 会長富士に守全日本民のドリルは、昨年創立60周年をむかえました。民のドリルの根は84年前に誕生したプロレタリア医院です。侵略戦争に反対し、人権の確立のために絶えず努力した盧농당立法者の山本数えたかが1929年3月5日、右翼の人によって虐殺されました、彼の死を嘆き悲しみ、労働者、農民のための病院を建設しよう!懇願を受け継ぎ、無産者の診療所が誕生しました。この動きは絶対主義的天皇制政府から圧迫を受け、11年間の歴史の終わりに停止しましたが、1946年5月1日に初の民主診療所が設立されました。民のドリルはプロレタリア医院からの歴史と伝統を受け継ぎ、一貫して差別しない平等な医療と福祉の実現をめざす活動を行ってきました。現在の世界とアジアの新自由主義の害が荒し回されており、これに対抗する国際連隊が必要な時期に日本の民主主義の医学練習の人民のドリルの歴史を知ることができる本 [差別しない平等医療をめざして] (韓国語版) が出版されて巻き枠の量です。出版のために試みてすべての方々に心から感謝しています。私は韓国語版の出版の意味の3つに申し上げたいと思います。まずは、日本の明治以後医療政策部局川の方針によるものでしたが、1930年代朝鮮の植民地支配と侵略戦争を推進した日本の帝国主義に断固として反対した医療グループが存在し、政府の圧迫を受けて投獄されていた活動自体が民のドリルの電信、根であり、私たちの誇りであり、韓国のすべての方々に提供することを可能にすることです。日本の위정자がまだ誤った歴史認識を与えている状態で、1日の真の友好と人々の連隊の歴史、1つの可能性があると思います。民連は青年のスタッフは、日本が자행한がされての歴史を正しく学ぶ韓国の平和旅行を企画し、需要の会合にも参加してきました。第2意味は歴史的にのドリルの事業所の創立に日本の人々と共に多くの在日韓国(朝鮮)が関与しており、現在も協力して健康の権利を実現する存在権を確保するために苦労していることを明らかに明らかにポイントします。去年2013年全日本民のドリルは創立60周年記念でしたが、市民のドリルのビジネスや運動が成長の教訓として、事業所が協同組合など、いくつかの人々が参加する非営利組織が所有運営しており、運動と事業を民主的に統一し、プッシュしていることを提案しています。しかし急速な事業成長の時期に経営破綻に落ちるところも登場している。資本主義社会でのビジネスを促進するために、科学的かつ民主的な運営に見覚えがある必要性を痛感し、全国的な連隊の力で克服してきました。3番目のは、現在のドリルが対立している状況は、医療や介護のための ' 製品 ' として、これから説明する新自由主義のであり、それは韓国の民主主義の医療が直面している状況と同じであること言うことができます。昔からの福祉国家と言われていたヨーロッパでも、大小작건新自由主義的な医療改革が進められており、この流れに対抗するには、多国籍企業の国際規制などを要求する運動力の連隊が重要です。一昨年以来してきた TPP 問題への動きで FTA をめぐる争いの教訓は非常に多くの参照がありません。少子化、高齢化、貧困と格差拡大、非正社員の労働問題など、日本と韓国は非常に多くの共通の問題があり、分析し、協力して対抗していくことが必要です。2014年1月のドリルは ' 権利としての医療・介護を目指す市民のドリルの議題のフリーズ ' を発表しました。東日本大震災と福島原発事故という未曾有の苦難に直面して、社会保障の縮小、外国で戦うことができる国を強力に志向する政体が暴走している間に、人権と福祉を中心に、新しい国のための眺めのドリルの決心を露出があるので、この本を注意してお読みください

。このような時代を生きていく韓国のすべての方々と友好がより深まる長いです。</차별없는> </건강미디어협동조합></차별없는> (翻訳: Bing)

全日本民医連にも何冊か送られてきました。欲しい方はご相談ください。たぶん3000円くらいかな??と話していますが、まだいくらでお分けできるかは未定です。

民医連外|日本プライマリ・ケア連合学会専門医部会設立

2014年9月27-28日、日本プライマリ・ケア連合学会専門医部会設立シンポジウムが開催されました

群馬家庭医療学センター<G-CHAN>のページによると、国総合診療医学会の会長を務めてきたRoger Neighbour先生による医療面接のレクチャーの他に、1日目のパネルディスカッションでは、専門医の現状がリアルに共有され、いかに質を維持しつつ仲間を増やすか、日本専門医機構や他学会、団体との協力の方向性などが議論され、2日目のワールドカフェでは、専門医が卒前教育や地域において果たすべき役割などが議論されたようです。

詳しくは上記のページで直接ご確認ください。

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